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長期延滞中の超ブラックでも借りれるところ!

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長期延滞中でも借りられる

長期延滞中の超ブラックでも借りれるなんてありえない!と思っていませんか。長期延滞中の超ブラックでも借りれた私の経験をまとめました。

延滞中で超ブラックだから借りれないと諦める気持ちも理解できますが、少しでも借りれたなら生き延びれる人は、ここで解決して下さい。

せっかくこのサイトにたどり着いたのですから、借りれるところや借りれる方法を見つけ出しましょう。延滞中のあなたでも『借りたい』という強い思いがあれば、必ず借りれるところと解決法が見つかるはずです。


長期延滞中でも借りれる方法

長期延滞というのは厄介なもので、約定支払日から61日以上延滞をしてしまっていれば、延滞という異動情報が記載され世間一般で言う長期延滞ブラックという超ブラックとなり、どこからも借りれない状態になります。

長期延滞後に支払いを正常に戻しても、「延滞解消」とだけ記載され、完済したとしても「延滞解消・残高0」と記録され続けますので、大手消費者金融やカードローンから現金を借りることは難しいのですが、抜け道があります。

個人信用情報機関のCIC・JICC・JBAに照会しないで貸してもらえる方法がありますので、延滞中または過去に延滞したといってあきらめる必要はないのです。

注意ポイント

審査を受ける注意事項"]もしも闇金から借りていないとしても、闇金を摘まんでいるんじゃないか?と思われた段階でアウトです!

絶対借りれる裏ワザ!

延滞中でもCIC・JICCの照会なし(無審査)で借りられるところ⇒コチラ

※条件は仕事をしている人


延滞していても借りれる
延滞中の超ブラックでも300万円以上借りられる究極の裏ワザ

延滞経験者や長期延滞中のブラックでも、何らかの事情で無職になった方でも300万円以上借りられる裏ワザと弱者救済をしながら月々136,800円(年間約164万円)を最大20年間(約3,280万円)もらえ ...

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一度61日以上の延滞をしてしまうと、数年単位でどこからも借りれない状態になる可能性がありますが、数年先を見つめて、将来のために今できることを少しずつでもやって行きましょう。

支払いをせずに放置しっぱなしなのであれば、信用情報機関には延滞情報が残ったままですから、普通は他の消費者金融の利用は困難だと言えますが、ヤミ金に手を出すことだけは避けて下さい。

ブラック情報の短縮
延滞者でも借りられるようになる方法とは?CIC・JICCの登録期間短縮可能

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消費者金融を延滞中も借りれるの?

延滞中でも、無職でも一般的には借りれなくなった方でもお金を借りたい場合があります。延滞中の超ブラックでも借りれる方法はいくつかあり、ほぼ間違いなく借りられます。
但し、一ヶ月分の給料以上は借りれませんので注意して下さい。
延滞中の人は、延滞が続くようであれば債務整理も視野に入れて行動した方が良いです。

裏ワザ
延滞中でも無職でも借りれるところ
裏ワザ!長期延滞中の超ブラックでも借りれた

延滞中の超ブラックでも借りれた場合には、遅れている支払いを正常に戻すことが必要です。そこで延滞中でも最低3万円から給料の7割までなら今日中に借りれる裏ワザを紹介します。 長期延滞中であればどこにも借り ...

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クレジットカードを延滞中でも借りれるの?

クレジットカードを延滞している場合、ショッピング枠の延滞なのかキャッシング枠の延滞なのかで、借りられるか借りれないか変わってきます。

クレジットカードのキャッシング枠を延滞していれば、消費者金融はもちろん、クレジットカード、銀行も借りれませんが、ショッピング枠なら、どれぐらいの延滞かによっては借りれるいくつかの方法があります。

ブラックでもクレジットカードを作りたい

長期延滞中の超ブラックでも作れたクレジットカード⇒コチラ

※経験談です。参考にして下さい!

なぜ延滞情報があると審査に通らないのかというと、自社で借りたお金を他社返済分として使われると思われるからです。

延滞、長期延滞中の超ブラックでも、生活費等のお金にに困った時に10万円まで利用できる便利な制度もあります。

過去の延滞はブラックで借りれなくなる?

延滞の日数にもよりますが、数日遅れた程度で現在正常な支払いであれば、借りれるはずです。過去の支払いの遅れが原因ではない可能性があります。(例)総量規制で借りれない・短期間に申込み過ぎての申込みブラックなどあります。個人信用情報機関のCICとJICCの信用情報を確認することをお勧めします。

延滞したままでブラックリストから外れる方法

返済を行わないまま踏み倒して時間が経っても、ブラックな信用情報が自然に消滅することはないため、ブラック情報を消したいなら完済する必要があります。

但し、ブラック情報が消えるのは、完済してから5年後になります。
借金などは5年以上返済を行わなければ時効となり時効援用をすることで返済する必要がなくなり、信用情報機関のブラックリストは消えます。
但し、金融機関が独自に保有する社内のブラックリストは、一度残ると返済を行われない限りは金融事故情報が記録され続けます。

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仮に6年間借金を踏み倒したままで返済をしていなければ、時効が成立している可能性が高いです。個人信用情報機関3社から個人信用情報の開示を受けて確認し、時効の援用をすることが望ましいと思われます。
時効の援用は自分でも簡単にできますので、関連記事を参考に消費者金融やクレジットカード会社に通知して下さい。
通知すると1ヶ月以内に個人信用情報の異動記録(ブラック情報)は消えて無くなっています。

参考記事
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私の場合は、早く自己破産して延滞情報を消しておけば良かったと後悔しているのですが、結局自己破産せずに時効の援用で延滞情報を消すことに成功しました。

延滞中でも借りれる「おまとめローン」

延滞中でも保証人なしで借りれるおまとめローンは嘘ですが、保証人か担保があれば「おまとめローン」は借りれます。

延滞中の超ブラックでは絶対に正規登録された金融業者であれば貸してくれることはありませんので、延滞中におまとめローンの申し込みをしても審査に通ることはありません。

一本化(おまとめローン)とか、〇〇金融では借りれたとか・・・。借りれたという「口コミ」見たことあるでしょう。

延滞中の超ブラックが、消費者金融や銀行カードローンでおまとめローンを借りれるとすれば、『担保』か『保証人』は必須です。

毎月まともに返済できていない人が、おまとめローンを借りてしまえば地獄が待ってます。担保を差し押さえられるとか保証人に迷惑掛けるとか。


おまとめローンを借りるべき?

例え延滞中の金融ブラックであっても、借りれるおまとめ一本化ローンはありますが、保証人か担保が必要になります。本当におまとめローンを借りるのなら、誰にも迷惑を掛けることのないようにして下さい。

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何社もある借金を、一つにまとめたら楽になると錯覚してしまいます。よく考えて下さい、1社目を借りた時のことを。これくらいなら毎月返せるだろうと借りたはずなのに、今月の返済分が足りないからと、2社目を借りたのでしょう。それが延滞ブラックの始まりのはずです。

返せる自信があって、毎月遅れずに支払っている人は、おまとめローンを借りれる可能性は高いですが、経験上お勧めしません。おまとめローンを考えるようになったなら、保証人に迷惑かける前に自己破産を考える方が絶対良いと思います。

ブラックリスト情報開示の申請先

日本にはCIC・JICC・JBAという3つの個人信用情報機関があります。それぞれどのような機関なのか簡単に説明します。

◇株式会社シーアイシー(CIC)"]主に信販・カード系のクレジットカード会社や、アコムなどの大手消費者金融業者などが加盟している、貸金業者系の個人信用情報機関です。

◇株式会社日本信用情報機構(JICC)"]JICCはほとんどのクレジットカード会社や消費者金融、銀行が加盟している個人信用情報機関です。CICと同様指定個人信用情報機関に指定されており、貸金業者であればCICかJICCもしくは両方に加盟しています。

◇全国銀行個人信用情報センター(JBA)"]全国銀行協会が運営しており、主に銀行が加盟しています。地方銀行の子会社として設立された銀行が出資しているクレジットカード会社など、一部のクレジットカード会社は加盟しています。


CICやJICCは窓口や郵送、携帯・スマートフォン経由で開示請求をすることが可能です。窓口やネットなら即時で確認できます。また、全国銀行個人信用情報センター(JBA)の場合、登録情報開示申込書を郵送で送ることでのみ開示が可能です(いずれも手数料1,000円ほど、窓口なら500円ほど)。

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延滞を続けるなら債務整理をする

今は延滞せずに払えているのは、どこからかお金を借りれたからではないですか?借りれているうちが花でとても危険です。
サイト管理人は18年もの間借りたお金を1円も返さず延滞し続けていました。

少しヤバいかな?と感じてきたら、金額の多い少ないかには関係なく債務整理の準備に入るべきだと考えています。

今は延滞していなくても今後延滞する可能性がある

普通の人が払えなくなる状況

step
1
初めての借金

初めて借金はクレジットカードでの買い物から始まると言われています。「クレジットカードで買った=借金」とあまり感じていないことが原因のようです。

step
2
返済のための借金

次にクレジットカードの毎月の返済分が足りなくなって、クレジットカードのキャッシング枠からの借入れをするようです。

step
3
初めての消費者金融

特に若い人は、銀行以外のお金を貸してくれるところは、信販系・消費者金融系と区別せず、テレビコマーシャルで有名なアコムやプロミスといった消費者金融(サラ金)だとは思わずに借り始めます。
消費者金融に手を出した段階で銀行からの借入れはほぼ不可能になります。

step
4
2件目の消費者金融

2件目まではすんなりと借りれたでしょう。しかし、2件目に突入した人の半分は3件目4件目と借りてしまい、自己破産まで行くか、親が清算しています。

step
5
多重債務に陥る

借金の返済をしたら生活費がなくなるレベルまで達してしまっても、どこからか借りる方法を探します。あるいは友達から借金をしてしまいます。ヤミ金から借りてしまう人もいます。

step
6
債務整理をする

どこからも借りれなくなって初めて債務整理を考えるようになります。債務整理には、自己破産や任意整理といった手段があります。


このようにすんなりと行く人はまだ良いですが、最後あたりに闇金と知ってか知らないでか闇金からも借りてしまいます。
もし借りてしまっている場合には、警察署の生活安全課に一時も早く相談して下さい。

友達から借り始めた人は、関係性を崩す前に自己破産をすることを勧めます。

延滞以外のブラックでも借りたい場合

延滞はしていないけど、自己破産や任意整理をしてブラックリスト入りした人でも救いの手を差し伸べてくれる消費者金融が実はたくさんあります。たくさんの方が借りれたと喜んで頂いています。

正規の貸金業者であれば、たとえ1日の遅れも信用情報登録によって把握していますので、ウソをついてもバレます。

ブラックリストの期間は5年~10年で、返済延滞や債務整理などブラックリスト入りした原因によって期間が異なります。ブラックリストは信用情報を扱う個人信用情報機関に金融事故情報(異動情報)が記録されることを言い、記録された情報は期間が過ぎるまで消えません。

・クレジットカードやカードローン、携帯電話本体代金の返済延滞
・クレジットカードの強制解約
・債務整理(自己破産、任意整理、個人再生)
・代位弁済(保証会社の代理返済)

超ブラックが借りれるためのポイント

絶対ウソの申告をしてはいけません。相手は金貸しのプロです。少しの間違った申告でも否決してしまう金融会社もあります。

・他社利用件数は過小申告しない

他社の借入れ件数は、個人信用情報によって絶対バレます。自分の借りているところも把握していない自己管理ができていないと評価されます。また、多く申告しても、何か隠し事があるのではないかと怪しまれます。

クレジットカードのリボ払いは、サラ金のキャッシングと同様の1件としてカウントされます。

・年収を多めに申告しない

給料明細や源泉徴収票の提出時に発覚します。副業している場合は合算してもらえる場合もありますので相談してみるといいです。

・短期間で申し込み過ぎない

申し込みの事実は、6ヶ月間情報機関に登録されています。短期間に申し込み過ぎて申込みブラックになってしまっては、せっかくの借りれるところも借りれなくなってしまう可能性があります。

ブラックの方以外のどうしても今すぐお金が必要な人にも向けて紹介してきましたが、ポイントを4つほど整理しておきましょう。

今からでも遅くない延滞中の対策まとめ

「延滞事故」は非常にネガティブな情報となりますので、絶対に避けるべきです。やむを得ない場合でも、信用情報にそのような記録を残さない為、取引している消費者金融会社に相談のうえ、「毎月の指定金額に足りない金額でも、期日に遅れずに利息以上支払う」ことが望ましいです。

審査が通るようになるために超ブラックの人がやるべきことさえ守れば、借りれる可能性が高くなります。

  1. JICC・CIC等の信用情報の記録を開示請求する
  2. 自分が何日遅れているのかを把握する
  3. 3ヶ月を超える前に利息以上の返済をする
  4. 新たな借り入れをして、今後返済ができるのかをよく考える。

※利息以上の入金をしていなければ、次回返済日が過ぎていると自動的に信用情報には登録されています。
逆に言うと、利息以上の入金をしていれば、簡単にいうと信用情報には延滞はしていないという登録になるのです。
少しでも難しいと感じたら、自己破産や債務整理も視野に入れて下さい。
※破産・民事再生・債務整理・調停申立をした方でも審査が通りやすい消費者金融会社はあります。

「金融事故の覚えがない」、「いつ頃滞納していたか忘れた・わからない」、「ブラック情報がいつ消えるのか確認したい」というときは、個人信用情報機関に「信用情報の開示申請」をすることで信用情報開示報告書を見ることができ、申し込み情報、契約情報、取引情報、自己破産情報を調べることが可能です。

【体験談】消滅時効の援用で個人信用事故情報は消える

ブラックリストに載ると5年~10年間ブラック情報が残ります。5年で時効になる借金でも、時効の援用をしなければブラックリストに載ったままです。ブラックリスト入りすると絶対にクレジットカードを作れないと考えている方も多いですが、ブラックリスト期間中はクレジットカードの審査に「通らない」のではなく「通りにくい」だけです。申込者に返済能力があれば審査通過の可能性は十分にあります。

また、過去に「クレジットカードの返済が数日遅れた」という程度であればクレジットカードの審査にほとんど影響はありません。

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