「債務整理」カテゴリーアーカイブ

債務整理・任意整理中でも借りれる正規貸金業者





債務整理をして現在返済中であっても借りれる正規貸金業者はあります!任意整理・特定調停・個人再生で返済中の方でも、まだ諦める必要はありません。借りれないと思って、ヤミ金から借りることだけは避けて下さい。



債務整理で返済中でも借りれる消費者金融

審査する貸金業者によって細かい基準もあり、勤務内容や居住の安定性、年収は大前提として必要になります。
そして何より債務整理中に借入をしないことが一番大事なことです。もう一度本当に必要なお金なのかよく考えてから決断してください。
債務整理で支払中でも借りれるところは、【株式会社セントラル】という知る人ぞ知るブラックに人気の消費者金融があります。

セントラル以外の柔軟審査の金融⇒コチラ

⇓ セントラル公式サイト ⇓


セントラルは、東京にある老舗正規貸金業者です。

限度額:100万 融資スピード:最短30分

他社借入有りや、ブラックでも申込み可能なので、最近急上昇しています。

債務整理で返済中でも借りれる理由

一度弁護士・司法書士へ債務整理や個人再生を依頼すると信用情報にブラック情報が登録され、通常の金融機関ではほぼ審査が通らなく、融資不可となります。かといってヤミ金に手を出せば人生終了です。ヤミ金はもともと法律違反の金利で融資をしているため、取り立てに関しても法律を無視して回収してきます。一度ヤミ金から借りてしまうとヤミ金に個人情報を知られ、自分はもちろん家族・親戚までも怖い目に遭わされます。

債務整理や任意整理で返済中でも融資可能な正規貸金業者はありますので、決してヤミ金には手を出さないようにしてください。

債務整理をすれば借り入れはかなり困難となります。しかし、逆に貸金業者側から考えれば、借りようと思っても借りられない=借り過ぎて返済不能になる恐れが低いと考えるのです。消費者金融などの貸金業者は不良債権となる道筋の始まりとして、計画的に利用せずに他の貸金業者より数件も借りて返済が厳しくなるのが第一前提としてあります。しかし債務整理中であれば融資自体難しいことから、これ以上借入件数と借入金額が増えるという不安要素はなくなります。

関連記事:【ブラックでも借りれる不動産担保ローン!住宅の新規購入も可能

債務整理した貸金業者への返済は利息が無い

債務整理とは弁護士や司法書士へ依頼し、弁護士等が債権者と交渉して返済計画を立て直すものです。例えば年率18%で貸金業者から融資を受けていた場合、当然支払したとしても利息がとられます。1万円入金しても元金にすべて充当されるわけではありません。しかし和解した場合、仮に10万円支払うという和解内容であれば1万円×10回で完済になります。そして毎月の収入からいくらであれば問題なく支払いができるのか計画を立てたうえでの和解となる為、基本的に支払い金額は債務整理前より少なく設定されています。

再度の債務整理の可能性が低い

現在債務整理中であれば他社から借りられないのと同時に債務整理することになった経緯を自分なりに考え失敗の原因は分かっているはずです。弁護士等への委任手続きも時間と書類の手間を考えれば、再度の債務整理の可能性は低いと考えます。再度があるとすれば自己破産への道しかありません。

借入可能が自社だけなら優先して返済する

債務整理中で融資可能な正規貸金業者はそんなにあるもんではありません。その為、融資後にまた現金が必要になった場合、借り入れの相談をするのは必然的に債務整理中に融資を受けた会社になると思います。追加融資が受けられるかどうかは今までの返済状況が一番の審査ポイントになることから、延滞することなく優先して支払することにつながるのです。

債務整理中に借りられる理由としてはこれらが大きなポイントになります。当然これ以外にも審査する貸金業者によって細かい基準もあり、勤務内容や居住の安定性、年収は大前提として必要になります。そして何より債務整理中に借入をしないことが一番大事なことです。もう一度本当に必要なお金なのかよく考えてから決断してください。

ブラックでも借りれる不動産担保ローン!住宅の新規購入も可能





自己破産をしていたり、債務整理で返済中の金融ブラックでも借りれる不動産担保ローンがあります。不動産を持っていなくても、夢のマイホームを手に入れることが可能な総量規制対象外の不動産担保ローンがあるのです。

お勧めしたい不動産担保ローンとは?

一般的には不動産を所有している方が対象なのですが、不動産を所有していなくても、今から取得するための融資をしてくれる、ブラックでも通るローンがあります。




ブラックでも借りれる不動産担保ローンは、使い道が自由な不動産担保フリーローンなら、不動産を持っているか、担保提供してくれる親・兄弟・友人・知人がいることが前提ですが、住宅の新規購入なら必ずしも不動産を持っている必要はないのです。
不動産担保ローンの最大のメリットは、融資額が大きいこと、低金利での借り入れができるというです。関連記事に住宅ローン延滞で自宅が競売になりそうな場合があります。

お勧めしたい不動産担保ローン

このサイトの一押しは、日宝です。

日宝は、不動産担保ローンや住宅購入ローンを扱って30年以上の老舗です。


商  品  名 不動産担保ローン
ご融資額 50万円~5億円
使      途 原則自由
貸付利率 4.0%~9.9%
遅延利率 20.00%(実質年率)
返済方式 元利均等返済・元金一括返済・元金自由返済
期間・回数 1ヶ月~30年
担保・保証人 不動産
身分証明書 運転免許証、パスポート、健康保険証等
必要書類 健康保険証(国保も可)または運転免許証等
収入証明 お勤めの方・源泉徴収表 自営業の方・確定申告書 法人経営者・決算申告書
称    号 日宝
本    社 東京都渋谷区神南1丁目20番15号 和田ビル6階
電話番号 TEL 03-3496-3571 FAX 03-3496-6932
登録番号 東京都知事(11)第04793号
加盟団体 日本貸金業協会会員第000978号

 

日宝の不動産担保ローンとは?

1.ブラックでも借りれる

過去に自己破産をしていたり、債務整理で返済中の世間でいうブラックリストであっても借りることができるのです。不動産を所有していなくても、保証人がいれば融資可能な商品もあります。
いろいろな事情があって銀行の不動産担保融資が受けられない場合でも相談ができます。
住宅購入でなくても、使用目的自由のフリーローンとしても使えるので、他のローンのおまとめや、開業資金にも使えます。

2.住宅や土地の新規購入でも借入可能

新築でも中古でも、銀行の住宅ローンが受けれない金融ブラックでもマイホームを持てるという希望を与えてくれる会社なのです。

日宝は50万円~5億円の融資に対応し、実質年率は4.0%~9.9%となります。返済方法は元利均等返済・元金一括返済・元金自由返済を用意しており、いずれも返済期間は1ヶ月~30年までとなります。

返済の目安

金額 5年 10年 20年 30年
500万 ¥92,083 ¥50,623 ¥30,300 ¥23,871
1000万 ¥184,166 ¥101,246 ¥60,599 ¥47,742
3000万 ¥552,496 ¥303,736 ¥181,795 ¥143,225
5000万 ¥920,827 ¥506,226 ¥302,991 ¥238,708
1億 ¥1,841,653 ¥1,012,452 ¥605,981 ¥477,416

(年利4.0%元利均等返済の場合)

3.地方の不動産でも融資の対象

不動産担保ローンの場合、書類上だけで融資額を判断することができないため、営業所近郊しか扱えない会社が多いのですが、日宝は日本全国どこでも融資対象にしています。

4.他の金融機関からのローンが残っていても融資可能

他の金融機関のローンが残っていても、所有不動産の評価額とローンの残高の差額に一定の割合があれば融資可能で、低金利での借り換えもできます。

5.借地権でも融資可能

借地権で地主さんの承諾を得られない場合にも相談できます。借地権以外にも底地、共有持分、調整区域、再建築不可物件など他では扱えない物件でも担保可能なのです。一戸建て、マンション、土地、収益物件、別荘等ももちろん担保にできます。

その他、競売中の物件や不動産売却中で売れるまでのつなぎ融資も可能です。

6.おまとめ融資も可能

消費者金融、信販会社からの多数の借入れがあっても、不動産を所有していれば不動産担保ローンでの融資ができます。不動産を所有していない場合でも、保証人がいれば融資可能です。低金利ローンにて一本化がお勧めです。

7.新規事業の開業資金にも使える

きちんとした事業計画があり、事業計画に無理がなければ融資対象となります。大切な不動産を失うことがないように、何事も返済が可能かどうかということです。

8.赤字決算の運転資金も融資可能

現在赤字であっても、将来返済財源が十分確保できる見通しがあれば、融資は可能です。

9.家族に内緒で借入れ可能

自分の持分だけの融資も可能で、もちろん家族に内緒での借入れも可能です。

10.担保提供で融資可能

本人が不動産の所有者でなくても、不動産を所有されている方の保証・担保提供を受けらるのであれば融資は可能です。

延滞ブラック情報を消す方法





まずは「ブラックリスト」これがそもそも公に存在するものなのかどうなのかと言うことですが、そういうものはありません。
これは金融業者が与信の為、個人信用情報機関にアクセスしてお客の危険度を調査し、そこに金融事故等のネガティブな情報が登録されていれば一般的に「ブラックリスト」に載ったと言われるだけで、「ブラックリスト」なる名称のデータベースがあるわけではありません。

ブラックリストに載るとどうなるのか?





別に何か怖い事が起こるとか住民票、運転免許証、戸籍などにその事実が載るのではないかと誤解されてますがそんな事はありません。
また年金を受給されている方が年金が止まるのではないか?と思われてる方もいますがそんな事はありません。
単純にクレジットカードを作ったり、商品をローンで支払ったりする事が不可能になるだけです。
それは正規の金融業者であれば個人信用情報期間を参照して審査しますのでそこに金融事故、いわゆるブラックリストになっていれば一部を除いてクレジットカードの作成、ローンは無理になります。

詳しくは【延滞・長期延滞の末】に書いてありますので、是非一読を!
関連記事:【長期延滞中でも作れたクレジットカード

延滞ブラック情報消す方法

延滞のままであれば時間だけが経過し、延滞ブラック情報が残ったままになり、延々と審査に通らない状況が続きます。

延滞ブラック情報を消す方法は、時効を待つか債務整理(任意整理・自己破産)することです。そうしなければ、10年経っても延滞情報が個人信用情報機関の登録から消えることはありません。
先ずは時効の援用について説明します。

時効の援用

借金にも色々種類があるわけですが金融業者からの借入は最終取引日(最後に支払った日)より5年で時効の援用ができます。
ただし裁判所へ提訴されて(訴訟・支払督促・少額訴訟など)判決が確定した場合はその確定日から10年になります。
ちなみに借金の時効というのは債権者である金融業者に時効援用の手続きをしなければいけません。

誤った方法で援用されるといつまで経っても援用できる事なく、ブラックリストに載ったまま(異動と掲載されたまま)になりますので、お近くの法律事務所への相談をして下さい。

消滅時効の期間がすぎた後、負債を認めると消滅時効の援用は出来ないとの裁判例はありますが、援用を内容証明で意思表示していますので、時点で債務は消滅してます。援用後に負債を認めても問題ないと思いますが、念には念で、相手が何か消滅時効は完成していないとか言ってきたら「消滅時効が完成していない資料をくれ」と行って、情報を求めた方が良いでしょう。

もし、消滅時効の期間が過ぎ、完成していなければ、内容証明によって住所を教えているので、再度督促が始まったり、動産強制執行されたりする可能性も十分考えるかと思います。

債権者に連絡を取って、消滅時効は完成している!していないなら、「債務名義(判決正本)」のコピーか、取引履歴を見せてくれと言ってみると良いと思いますよ。そこで判決を取られていたら、残念ですが・・・という結果です。

時効の中断

返済を一切せずに5年か10年が経過し、貸主に時効を制度を使うことを伝えたとしても残念ながら時効が成立しないケースがあります。

・貸主からの請求
「請求」と言っても2つのパターンがあります。

・裁判所へ裁判などをおこすケース
→支払い督促のケース(例外)
貸主はお金を返してもらえない場合、裁判を起こすことができます。
裁判所に裁判を起こした場合、5年、10年のカウントがストップして残念ながら振り出しに戻ってしまいます。
いわいる「夜逃げ」をされた方は住民票を動かさずに姿をくらませます。
裁判を起こされると裁判所から通知がくるのですが「夜逃げ」の場合住所がわからないので通知が届かないケースがあります。
通知が届かなければ安心かというとそうではありません。住所がわからないままでも裁判を起こすことができます。
その場合、自分の知らないところで裁判を起こされていることがありますのでご注意ください。
また、裁判以外には「差押え」をされた場合、カウントがストップして振り出しにもどります。

・口頭や郵便で請求するケース
→内容証明郵便の場合
いわゆる「督促」です。
消費者金融の場合最初は電話でする場合が多く、それでも支払いがないと郵便で督促することが多いです。
この場合はなんと、カウントがストップして振り出しにはもどりません。
いわゆる「督促」の場合は、これをしてから6カ月以内に裁判を起こさないと振り出しにはもどらないことになってます。
貸主としては裁判を起こすか、差押えをしないとカウントをストップして振り出しに戻すことはできないのです。

債務の承認

借りた人が、自分の借り入れの事実を認めた場合振り出しに戻ります。
これを「債務の承認」と言います。

具体的には、1円でも返済をすると「債務の承認」となるので非常に注意が必要です。
さらに、5年10年の期間経過後でも消滅時効の援用前に1円でも返済すると振り出しにもどります。
10年後に住民票を動かしたら、突然、督促がくるのはこのためです。
金融機関はいろいろな方法を使って、少額の返済を迫ることもあります。
特に時効完成後に支払った場合、遅延損害金だけで、借りた金額の数倍の金額を支払うことになりかねないので注意が必要です。

では、「いつから?」スタートするのか?
という疑問があるかと思います。
ここでは、いつからカウントがスタートするのかについて説明します。
一般的なケース
消費者金融などからの借金のケースです。
消費者金融などは「次回返済日」を決めています。
通常、返済した際に出てくるレシートや領収書に記載されています。
この最後に返済した際の「次回返済日」+1日がスタート日です。
例外的なケース
個人間の貸し借りの場合は「返済期限」を決めてないケースもあります。
この場合は以下の2つに分かれます。
・一回も返済していない場合
契約日
・返済したことがある場合
最後に返済した日+1日
しかし、いずれの場合も貸主が口頭や書面で督促していた場合は若干複雑になります。

時効が援用できない場合

時効の援用ができず、延滞中で一番早く延滞ブラック情報が消えるのは、債務整理です。債務整理には任意整理・特定調停・個人再生・自己破産がありますが、その中でも自己破産が一番早く延滞ブラック情報が消えます。

個人信用情報機関について

クレジットカード会社や銀行、消費者金融、信販会社等の正規の金融業者が必ず加盟している組織が「個人信用情報機関」と呼ばれる所です。

この機関では消費者のクレジットおよび消費者ローンに関する信用情報(個人の属性・契約内容・支払状況・残債額など)を加盟会員であるクレジットカード会社などから収集し、それらクレジット会社からの照会に応じて個人の信用情報、金融事故情報を提供しています。また、昨今の改正貸金業法によって個人への過剰な貸付を防止する為の役割も大きくなっています。

・CIC(株式会社シー・アイ・シー) ※クレジットカード会社、信販会社系

・JICC(日本信用情報機構) ※消費者金融(サラ金) 信販系

・JBA(全国銀行個人信用情報センター) ※銀行系

個人信用情報の開示については、本サイト【個人信用情報開示手続き方法】を参考にして下さい。

自己破産の場合

自己破産の例でいうと破産免責確定の日から破産の事実(異動情報)は

・CICは5年

・JICCは5年

・全国銀行個人信用情報センターは10年

消えません。

自己破産を申し立てた日ではなく「免責が確定した日」ですので間違えないようにして下さい。

任意整理の場合

特定調停・個人再生等の債務整理で完済後5年、任意整理後に一度も遅れずに支払いをした場合には、手続きから5年後に延滞ブラック情報は消えます。

・「任意整理」 ⇒ 完済から5年程度(一度も遅れずに支払った場合:和解の日から5年)

・「個人再生」 ⇒ 完済から5年程度(一度も遅れずに支払った場合:和解の日から5年)

※「全国銀行個人信用情報センター」では自己破産等の債務整理をきちんとしても10年間消えませんので、10年間「異動」(金融事故情報)が載り続けます。

合わせて読んで頂きたい記事【延滞・長期延滞中ブラックでも10万円まで借りれるところ

まとめ

延滞を続けていても、簡単にはブラックリストを消すことはできません。改正貸金業法で「借り逃げをしてる状態の者がいればその事実を個人信用情報に掲載しておかないといけない(ブラックリストに載せ続けておかないといけない)」という風に法律の運用が変わってるものですから金融業者がその気になれば延々とブラック情報はあなたの個人信用情報から消えません。時効の援用、債務整理で早く延滞ブラック情報を消してしまいましょう。

保証人不要でブラックでも借りれる審査が激甘19社





保証人が不要で、自己破産や債務整理後のブラックリストでも借りれる審査が激甘の消費者金融を、ここでは実際借り入れている方からの情報を基に現在ここでは19社紹介しています。

お金がない時は大体緊急です。給料日やボーナスまで待てるならみんなそうしますから。そんな余裕の無いときに即日に振り込みで、しかも全国どこでも融資してくれるサラ金のキャッシングというのは本当に助かります。
延滞、自己破産、債務整理、多重債務などでブラックリスト入りした方は、なかなか審査に通らなくなっていることでしょう。止むを得ず借りる必要があった場合には、ヤミ金等に手を出すことなく、絶対に安心できる貸金業者で借りてください。『ブラックでもOK!とかブラックでも貸します。自己破産していても貸します。』とか大々的にコマーシャルしている貸金業者はありません。

保証人が不要で、ブラックリストでも借りられる審査が激甘の消費者金融

最初は、大きな金額は望めませんが細かく件数を短期間で借入件数を増やす事だけは避けてください。




下記リストは、比較的まとまった金額(10~50万)が見込める良心的な貸金業者ですが、インターネットで申し込みしてから送金されるまでに4~10日間は、書類のやりとりで時間がかかる可能性もありますので、焦らずに余裕を持って申し込んでください。短期間に何件も申し込み過ぎて申込みブラックにならないように気を付けて下さい。

関連記事:【延滞ブラックでも借りれる不動産担保ローン!住宅の新規購入も可能

19社リスト

下記の19社は、『自己破産していても借りれた』という情報が数多く寄せられた貸金業登録されている正規の消費者金融です。法律上、日本貸金業協会に加盟している必要はなく、指定情報機関(CICJICC日本信用情報機構KSC全国銀行個人信用情報センターのいづれか)への加盟は義務付けられています。



この19社は、ブラックでも借りれることでは、知る人ぞ知る消費者金融です。もちろん貸金業登録されている、正規の消費者金融です。
先ずは、新たなる再スタートの気持ちで借りた貸金業者へ毎月延滞することなく1年間くらい信用をつけて増額にトライしてください。当然ですが、個人差:申し込み記入内容により融資の不可:金額も異なりますので予めご了承願います。

以前は、ブラックに神と呼ばれた『クレオ』があったのですが、現在クレオはみなし貸金業者となり、回収のみ行っています。